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リクナビ2019
 
JA山形中央会
〒990-0042
山形市七日町3-1-16
TEL. 023-634-8111
FAX. 023-633-1754

お知らせ

  

中央会事業
投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-10-27 (933 ヒット)

11月19日(日)、11月26日(日)
 

「親子で山形の『食』と『農』を考えるつどい」の開催について



 JAグループ山形では、次代を担う子どもたち、とりわけ味覚や食習慣の基礎が形成される就学前の子どもたちに、「自然の味や本来の味」を体験していただくとともに、「食」をコミュニケーションツールとした保護者同士の交流の機会を提供し、「食」と「農」の大切さをご理解いただくための場を企画しました。ぜひご参加ください!

 今年は、酒田市(11月19日)と山形市(11月26日)の2会場で開催します。詳しくは、チラシをご覧ください。

※ 保護者向けの講演とお子さん向けのイベントは、同時進行となります。
※ お子さん向けのイベント中は、保育士およびスタッフが常駐いたしますので、
  保護者の方々は安心して講演をお聞きいただけます。


チラシ・申込書のダウンロードはこちら

■    親子で山形の「食」と「農」を考えるつどい(PDF)





【問合せ先】
JA山形中央会 総務農政部
TEL:023-634-8111 FAX:023-633-1754
 


中央会事業
投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-06-15 (670 ヒット)
農業でのくらしと里山の自然
 
 
東京オフィス2017年 第189回ふるさと暮らしセミナー
やまがたハッピーライフカフェ

 
農業でのくらしと里山の自然♪
 

2017年7月1日(土) 17:15~19:30(受付16:45~)
会場:NPOふるさと回帰支援センター(有楽町駅前 東京交通会館8F)
定員:30名程度(参加無料、どなたでも参加可能)
※参加希望の方は、チラシ裏面申込書によりお申込みください。
 
主催:山形県村山地域移住交流推進協議会
共催:NPOふるさと回帰支援センター


中央会事業
投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-03-07 (1354 ヒット)

 JA全中では、特に優れた産地振興や技術普及等に取組んだ営農指導員等を表彰し、その取組みを広く紹介することによって、各JAでの取組みの共有化による営農指導員のレベル向上とネットワークの構築をはかることを目的に、今年度、初めて標記大会を開催しました。

 2月23~24日に開催された標記大会では、全国8ブロックから選出された代表者による事例発表が行われ、審査の結果、北海道・東北ブロックを代表して出場した、本県のJA庄内たがわ 佐藤昌幸氏が最優秀賞を受賞しました。

 最優秀賞受賞事例ならびに優秀賞受賞7事例の発表に関する資料を次のとおり掲載いたしますので、ご参照ください。

 最優秀賞受賞事例
  北海道・東北ブロック 山形県 JA庄内たがわ 佐藤昌幸 氏
  「JA出資型法人による地域ぐるみで中山間地域を守る取り組み
~㈱あつみ農地保全組合の挑戦~」
← ダウンロードはこちら

 優秀賞受賞事例
  関東・甲信(JA東京みなみ)、北陸(JA羽茂)、東海(JA尾張中央) ← ダウンロードはこちら

  近畿(JA紀州)、中国(JA防府とくぢ)、四国(JA高知はた)、九州・沖縄(JAやつしろ) ← ダウンロードはこちら
 
【大会の様子】

 


【問合せ先】
JAグループ山形 地域・担い手サポートセンター
(JA山形中央会 農業農政部内)
TEL:023-634-8114 FAX:023-633-1754
E-mail:nougyo@nokyo.jp

 


中央会事業
投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-03-07 (971 ヒット)

 2月15日、広島市において、第59回全国家の光大会(家の光協会主催)を開催し、JAの役職員や女性組織メンバー約2000人が参集し、食と農への理解を進め、協同の輪を広げることを申し合わせました。
 大会では都道府県代表による「記事活用の部」の発表会が行われ、本県代表で出場した、JAさがえ西村山女性部朝日支部の海野澄子(うんのすみこ)さんが、最優秀発表者に贈られる志村源太郎記念賞を受賞しました。

 海野さんは、同女性部の仲間たちと、郷土の味を次世代に伝えていくため、長年、漬物加工、りんごジュースの製造、伝統食である凍み餅づくりなどに取り組んできました。昨年3月には、『家の光』の記事等を参考に、先輩たちが築いてきた加工活動を継承し、これまでの取り組みを一層拡大するため、同女性部の仲間たちと、「ぱれっと企業組合」を立ち上げました。

 発表では、これらの取り組みの報告とともに、農業改革が叫ばれ、農業者所得の増大が強調される時代において、「地元朝日町の安全安心で豊かな農産物を活かして付加価値を産み出し、郷土の味を次世代に伝えていきます」と力強い宣言が行われました。

 


 


中央会事業
投稿者 : webstaff1 投稿日時: 2017-03-01 (700 ヒット)
 

「JAグループ山形合同説明会」が開催されます。
詳しくはチラシをご覧ください。

 JAグル-プ山形合同職場説明会(PDF)
 チラシのダウンロードはこちら


中央会事業
投稿者 : webstaff1 投稿日時: 2017-03-01 (783 ヒット)

リクナビ2018を3月1日オープンいたしました。
「採用情報」とあわせてご覧下さい。
→ 採用情報のページへ


サイトのからのお知らせ
投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-02-02 (1428 ヒット)
協同組合がユネスコの「無形文化遺産」に~世界100か国以上に10億人の組合員~


 国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)は2016年11月30日、エチオピアのアディスアベバで開催された無形文化遺産保護条約第11回政府間委員会において、「共通の利益の実現のために協同組合を組織するという思想と実践」のユネスコ無形文化遺産への登録を決定しました。

 決定にあたって同委員会は、協同組合を「共通の利益と価値を通じてコミュニティづくりを行うことができる組織であり、雇用の創出や高齢者支援から都市の活性化や再生可能エネルギープロジェクトまで、さまざまな社会的な問題への創意工夫あふれる解決策を編み出している」としています。

 協同組合は、人々の自治的な組織であり、自発的に手を結んだ人びとが、共同で所有し民主的に管理する事業体を通じて、共通の経済的、社会的、文化的なニーズと願いをかなえることを目的とした組織です。

 19世紀に英国やドイツなど各国で生まれた協同組合の思想と実践は、全世界に広がり、現在は、世界100カ国以上で10億人の組合員が協同組合に参加しています。

 日本においても、農林漁業の各協同組合、生活協同組合、労働者協同組合などが、さまざまな事業・活動を展開し、その組合員は延べ6,500万人にものぼります。

 今回の登録は、全世界で展開されている協同組合の思想と実践が、人類の大切な財産であり、これを受け継ぎ発展させていくことが求められていることを、国際社会が評価したものといえます。

 私たちJAグループも協同組合の一員として、組合員はもとより地域の皆さまの幸せに貢献してまいります。

 
■ユネスコ「無形文化遺産」について

 無形文化遺産の保護に関する条約(無形文化遺産保護条約)は、無形文化遺産の保護や無形文化遺産の重要性に関する意識を高めることなどを目的として、2003年10月のユネスコ総会において採択され、2006年4月に効力発生の条件となっていた30カ国の条約締結により発効した条約です(日本は2004年6月に世界3番目に条約を締結しました)。

 ここで「無形文化遺産」は、「世代から世代へと伝承され、社会及び集団が自己の環境、自然との相互作用及び歴史に対応して絶えず再現し、かつ、当該社会及び集団に同一性及び継続性の認識を与えることにより、文化の多様性及び人類の創造性に対する尊重を助長するもの」とされています。

 この条約は、ユネスコにおいて「人類の無形文化遺産の代表的な一覧表(代表一覧表)」や「緊急に保護する必要がある無形文化遺産の一覧表(緊急保護一覧表)」を作成することなどを定めています。

 今回ドイツからの申請に基づき登録が決まった「共通の利益の実現のために協同組合を組織するという思想と実践」は、前者の「代表一覧表」に登録されます(2013年に日本からの申請に基づき登録された「和食」もこの代表一覧表に登録されています)。
 
日本協同組合連絡協議会(JJC) 
協同組合がユネスコの「無形文化遺産」に
~世界100カ国以上に10億人の組合員~
より引用


中央会事業
投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-02-01 (1226 ヒット)

JAグループ山形では、味覚や食習慣の基礎が形成される就学前のお子さんに「自然の味や本物の味」を体験していただくとともに、「食」をコミュニケーションツールとして、保護者の方々にも交流していただく“場”を企画しました。ぜひご参加ください!

詳しくは、チラシをご覧ください。
※講演とイベントは、同時刻開催となります。
  イベントは保育士およびスタッフが対応いたしますので、保護者の方は講演をお聞きいただけます。

■ 親子で山形の「食」と「農」を考えるつどい(PDF)
 チラシ・申込書のダウンロードはこちら
 
 親子で山形の『食』と『農』を考えるつどい
 

【問合せ先】
JA山形中央会 農業農政部
TEL:023-634-8114 FAX:023-633-1754
 


サイトのからのお知らせ
投稿者 : webmaster 投稿日時: 2016-12-15 (701 ヒット)

農林中央金庫の「農業所得増大・地域活性化応援プログラム」の本県独自事業と
して、「JAグループ山形 農機具等購入応援事業」の第2回募集を行っております。
詳細は募集要項をご覧ください。

第2回募集要項(Word) ダウンロードはこちら

【問合せ先】
農林中央金庫山形支店 農業金融推進班
(TEL 023-641-6319)


サイトのからのお知らせ
投稿者 : webmaster 投稿日時: 2016-08-18 (1374 ヒット)

農林中央金庫の「農業所得増大・地域活性化応援プログラム」の本県独自事業として、「JAグループ山形 農機具等購入応援事業」の募集を行っております。
詳細は募集要項をご覧ください。

■募集要項(Word) ダウンロードはこちら

【問合せ先】
農林中央金庫山形支店 営業第一班
(TEL 023-641-6319)


 


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