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JA山形中央会
〒990-0042
山形市七日町3-1-16
TEL. 023-634-8111
FAX. 023-633-1754

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採用情報
採用職員の募集は終了しました


平成31年度 第2回職員採用募集要領




平成31年度(平成31年4月1日付け)の職員採用について、下記により募集します。


1.採用予定
(1)募集職種
総合職(農業協同組合法にもとづく農業協同組合の運営指導・監査・教育等)若干名
 
(2)募集学部
全学部全学科対象
 
(3)応募資格
平成31年3月に4年制大学以上を卒業見込み、または既卒業者のうち年齢35歳未満の者(全学部全学科対象)とする。
 
(4)募集期間
平成30年7月11日(水)から7月27日(金)
(受付時間 午前8時45分から午後5時まで)
 
2.採用後の待遇と勤務
(1)初任給
本会給与規程(職務職能給制度を採用)による
2015年実績 大卒・大学院 月給194,460円
※職務職能給制度を採用しています。
 
(2)諸手当
通勤手当、家族手当、住宅手当、時間外手当
 
(3)昇給
年1回
 
(4)賞与
年2回(6月、12月)
 
(5)勤務地
山形市内
 
(6)勤務時間
8:45~17:00(昼休み1時間)
 
(7)休日休暇
週休2日制(毎週土・日曜日)、祝日、年次有給休暇(勤務5年未満16日、5年以上20日)、夏期休暇(3日)、年末年始休暇(12月30日~1月3日)、その他(育児休暇等就業規則による特別休暇)
 
(8)福利厚生
健康保険・雇用保険・労災保険等加入、厚生年金加入
 
(9)教育研修
農業協同組合監査士資格取得ほか
 
3.採用試験
(1)期日
平成30年8月2日(木)午前9時30分から
 
(2)会場
「山形県JAビル」9階B会議室
 〒990-0042 山形市七日町三丁目1番16号
 
(3)試験内容等
【一次試験】
筆記試験(適性検査および小論文)
【二次試験】
個別面接
一次試験合格者に通知し、8月中旬に実施します。
 
4.応募手続き
(1)提出書類
所定の履歴書に直近3ヶ月の写真を貼付のうえ提出願います。
履歴書はこちらからダウンロードしてください。]
PDF形式ダウンロード   エクセル形式ダウンロード
 
(2)提出先
山形県農業協同組合中央会総務農政部 宛
〒990-0042 山形市七日町三丁目1番16号 山形県JAビル8階
TEL 023-634-8111、FAX 023-633-1754
E-mail:soumu@nokyo.jp
 
(3)提出期限
平成30年7月27日(金) 必着
 
(4)その他
応募者には筆記試験の期日前に受験票を送付します。
 
5.待遇
(1)給与は本会給与規程(職務職能給制度を採用)による。
(2)健康保険・雇用保険・労災保険等加入、厚生年金加入。
(3)休日は土日週休2日、祝日。
(4)育児休暇等あり。
(5)研修制度(農業協同組合監査士資格取得ほか)。
 
6.その他
ご不明の点は本会総務農政部にお問い合せ下さい。
 


先輩たちの声
 
経営企画部 大場 莉沙 さん
経営企画部(現職・今年で4年目)
JAの経営課題等にかかる取組み方針の策定や指導を行う仕事

 

これが私の仕事
 JAの経営全般にかかる相談対応。
 JAの経営課題等にかかる取組み方針の策定や、指導を行っています。また、JAの経営についての個別相談対応なども行っています。

 

 

だからこの仕事が好き!一番嬉しかったこと
 当部の仕事は、会計・税務、法務および人事労務等多岐にわたるため、様々なジャンルで成長することができます。また、自分の仕事内容(経営課題に対する取組み方針の策定や、JAからの相談に対する回答等)がJAの経営に直接影響する場合もあるため、常に緊張感と責任感を持って仕事に取り組むことができることも、大きな魅力のひとつです。

 

 

ズバリ!私がこの会社を選んだ理由ここが好き 
 祖父が農家であり、小さいころから農業に慣れ親しんでいたこともありますが、JAグループに就職することが山形への地域貢献に?がると考えました。また、JAグループの中でも、山形県全体に貢献できることや、大学で学んだ簿記等の知識を活かすことができるのは、本会であると考えました。

 

 

先輩からの就職活動アドバイス!
 就職活動を行う中で、自分を見つめ直す機会が何度もあると思います。その中で、10年後、20年後にどのような自分になっていたいのか、どんな仕事に携わっていたいのかをよく考え、将来自分が輝くことができる企業選びをしていただきたいと思います。

 

農業農政部 山口 和華 さん
農業農政部(現職・今年で2年目)
農政広報。食農教育や県産農畜産物の消費拡大に関わる仕事。

 

これが私の仕事
 食農教育や県産農畜産物の消費拡大に関わるイベントの開催や冊子・資材の発行や斡旋。
 心と体を支える食の大切さ、国産・地元産の豊かさ、それを生み出す農業の価値を伝え、国産・地元産と日本の農業のファンになっていただこうという運動であるよい食プロジェクトのPR。

 

 

だからこの仕事が好き!一番嬉しかったこと
 いくつか開催している全てのイベント共通ですが、イベントは当日まで多くの人・団体と関わり、打ち合わせを重ねて終了ギリギリまで気が抜けません。その分成功した時の安堵と達成感は、担当者だからこそ感じることができます。
 私はJAに関わるだけでなく、一般の消費者の方々に向けた広報も行うことができることが今の仕事の魅力かつ面白い部分だと思います。

 

 

ズバリ!私がこの会社を選んだ理由ここが好き 
 私は生まれも育ちも、大学も山形という山形が大好きな人間です。また、小さい頃から自然や農業が好きで、よく親から田んぼや畑に連れて行ってもらっていました。その経験もあり、大学では農学部で農業について学び、山形についても学び、より山形県のことが好きになりました。その山形の全体を見渡すことができ、責任感と緊張感を持って仕事ができるのが、中央会だと感じました。

 

 

先輩からの就職活動アドバイス!
 就職活動をするときは、まず「自分について」を主観的・客観的どちらの面からも見る必要があります。そのため私は友達や先生、家族、バイト先の人など多くの人と話しました。その中で「本当の自分」を見つけなければなりません。興味がある分野と自分が続けることができる仕事は違う可能性もありますから。私は人と話すこと、意見を整理し理解することが就職活動で役に立ちました。他の人よりちょっと早めにスタートを切れば、心に余裕もできるのでぜひまずは周りの人と話してみてください。

 


 
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